阿弥陀ヶ滝
阿弥陀ヶ滝は岐阜県白鳥町に所在し、大日ヶ岳の麓にかかる落差60mの滝。
東海一の名瀑として「日本の滝百選」に選ばれています。
滝壺のすぐ近くまで遊歩道が整備され、夏期にはライトアップされる。
名前の由来は天文年間に、長滝の僧が洞窟で祈ったところ、阿弥陀如来の姿が現れたということから名がついた。
滝壷のすぐ近くまで行け、朝日を背に滝の前に立つと虹色に縁取られた自分の影が見えるとのこと。
日本の滝100選・岐阜県の名水50選にも選ばれてる東海一の名瀑である。